腰痛・筋肉痛・関節痛・肩こり
痛みの“原因”にWのアプローチ
「ハリックス®55KPパップ」はケトプロフェン配合のパップ剤です。
痛みの原因物質の生成を抑えるケトプロフェンとℓ-メントールの局所刺激作用によるWの働きで「痛み」を抑えます。
効果のメカニズム
効能・効果
ハリックス55 KPパップは
こんな痛みに効き目があります
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腰痛
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筋肉痛
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関節痛
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肩こりに伴う肩の痛み
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肘の痛み
(テニス肘など) -
腱鞘炎
(手・手首の痛み) -
打撲
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捻挫
全方向伸縮自在ニット支持体が
身体の動きにピタッと密着
ハリックス55のパップ剤にはタテ・ヨコ・ナナメに伸びて縮むニット支持体を採用。
これにより、ひじやひざ、足首など、動きの激しい関節部分にもしっかり密着し、剥がれにくくなっています。
貼りやすさに
配慮した設計
貼付箇所に合わせ迷わず使うための工夫
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分割
ライナーで
貼りやすい
片手でも位置合わせしやすく、貼るときのズレを抑えやすい。
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衛生的に
持ち運べる
個包装
バッグや職場に置いても、清潔に保ちやすい。
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必要な
大きさに
切って使える
患部の範囲に合わせて調整しやすい。
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貼り直せる
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W消炎効果
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弱酸性基剤が
肌にやさしい
社内資料
人への
有用性と使用感
外傷性疾患(打撲・捻挫)に使用した専門家と実際に利用された方の声
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有用度
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使用感
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【有用度※1、患者の使用感※2】
外傷性疾患(打撲・捻挫):投与期間1週間、評価症例数それぞれ40例
●用法・用量は、いずれも1日2回、1回1枚貼付 -
※1治療終了時に最終全般改善度及び活安全度を総合的に判断したもの。
※2 治療終了時に患者自身による薬剤の使用感を聴取したもの。
商品情報
特長
- 腰痛、肩こりに伴う肩の痛みなどに、ケトプロフェンとℓ-メントールの働きで優れた効果を発揮します。
- 弱酸性基剤を採用しています。
- 全方向伸縮自在のニット支持体を採用しています。 ※1度貼って上手に貼れてなかった場合に貼りなおしができ、はがれにくくなっています。
効能・効果
腰痛、筋肉痛、関節痛、肩こりに伴う肩の痛み、肘の痛み(テニス肘など)、腱鞘炎(手・手首の痛み)、打撲、捻挫
用法・用量
15歳以上:1日2回を限度として患部に貼付する。
15歳未満:使用しないこと。
| 販売名 | ハリックス55 KPパップ |
|---|---|
| 分類 | 第②類医薬品 |
| 内容量 | 18枚(6枚×3袋) 1枚/10cm×14cm |
| 希望小売価格 | 2,100円(税別) |
| JANコード | 4987373083020 |
成分/含量 膏体100g中
| 有効成分 | 分量 | はたらき |
|---|---|---|
| ケトプロフェン | 0.3g | 炎症、痛みをおさえます。 |
| ℓ-メントール | 0.5g | 痛みをおさえます。 |
添加物として、クロタミトン、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、ミリスチン酸イソプロピル、CMC-Na、ポリアクリル酸部分中和物、カオリン、酸化チタン、グリセリン、エデト酸Na、ゼラチン、pH調節剤、その他3成分を含有する。
安心してご使用になるために
※ケトプロフェン製剤を使用中、あるいは使用後の貼付部位に紫外線があたると、皮膚内部で光アレルギー性反応が起こり、強いかゆみを伴う発疹・発赤、はれ等の光接触皮膚炎の症状が現れることがあります。
※使用中および使用後少なくとも4週間は貼付部を紫外線にあてないでください。光線過敏症をおこすことがあります。
(衣服・サポーター等で覆うなどで、日光・紫外線を避けてご使用ください)
光線過敏症とは
ケトプロフェン外用剤を使用していた部位に紫外線があたることにより、強いかゆみを伴う発疹・発赤・ただれ、はれなどの皮膚症状が起こることをいいます。
●このお薬の使用にあたって、次の注意事項に該当する事例があれば、使用しないでください。
- 本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人
- ぜんそくを起こしたことがある人
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次の医薬品によるアレルギー症状を起こしたことがある人
チアプロフェン酸を含有する解熱鎮痛薬、スプロフェンを含有する外用鎮痛消炎薬、フェノフィブラートを含有する高脂血症治療薬 -
次の製品によるアレルギー症状を起こしたことがある人
オキシベンゾン、オクトクリレンを含有する製品(日焼け止め、香水等) - 光線過敏症を起こしたことがある人
- 妊婦又は妊娠していると思われる人
- 15歳未満の小児
●このお薬を使用するにあたって、次の注意事項に該当する事例があれば、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
- 医師の治療を受けている人
- 薬や化粧品等によりアレルギー症状を起こしたことがある人
- 高齢者
よくある質問
関節痛、筋肉痛、腰痛、肩こりに伴う肩の痛み、腱鞘炎、打撲、捻挫などの痛みに用います。ご自身の症状が対象に当てはまるか不安な場合は、薬剤師などにご相談ください。
15歳以上は1日2回を限度として患部に貼付します。決められた用法・用量を超えて使用しないでください。15歳未満は使用できません。
症状が続く場合は、漫然と使い続けず、添付文書を確認のうえ、医師・薬剤師にご相談ください。痛みが強い、腫れがひかない、動かしにくいなどがある場合も早めの相談をおすすめします。
外出は可能ですが、使用中および使用後少なくとも4週間は、貼付部位を紫外線に当てないでください。 服やサポーターなどで覆い、日光・紫外線を避けてください。
入浴や運動などで汗をかいた場合は、患部の汗や水分をよく拭き取ってから貼付してください。貼ったままの入浴は、はがれたり刺激を感じたりすることがあるため、皮膚の状態を見ながら無理のない範囲でご使用ください。
かゆみ、赤み、かぶれ、痛みなどが出た場合は使用を中止し、症状が続くときは医師・薬剤師にご相談ください。特に、強い皮膚症状や違和感がある場合は早めの受診をおすすめします。
同じ部位に複数の外用薬や貼付剤を重ねて使うと、刺激や皮膚トラブルの原因になることがあります。併用を検討している場合は、使用前に医師・薬剤師へご相談ください。
15歳未満の方は使用できません。 また、本剤や成分でアレルギー症状を起こしたことがある方、ぜんそくなどの既往がある方、妊娠中または妊娠している可能性のある方、医師の治療を受けている方などは、使用前に医師・薬剤師へご相談ください。詳しくは添付文書をご確認ください。