スポーツテーピングのプロと
医療用湿布薬生産量世界一の製薬会社が
共同開発!
スターテープ®はスポーツテーピングのプロ西本数孝先生の理論を採用し、医療用湿布薬(バップ剤)生産量世界一の製薬会社が共同で開発した筋肉補助テープです。
テイコクファルマケアの親会社帝國製薬は医療用湿布薬(パップ剤)の生産能力、年間約18,000トン、10cm×14cmのサイズ で約12億枚、縦につなげると地球を4.2周することになります。

テイコクファルマケアはJリーグサッカーチーム
「カマタマーレ讃岐」を応援しています

腰用・膝用サポーター、既存のキネシオテープで 満足できなかったあなたへ!

マラソン・ジョギング・バレー、
野球などのスポーツをするとき
こんな悩みはありませんか?

『スターテープ』は簡単に自分で貼れ、 違和感を感じず骨盤をサポート!

腰痛や膝の痛みを軽減・予防する
星形のスポーツテーピングです。

オムニードスターテープ腰・大転子用
4枚入り 変型サイズ180×180

腰・大転子の役割とは?

腰とは?


腰は、上半身と背骨を支えながら、二本の足の上にある骨盤をつなぐため、骨や筋肉に負担がかかりやすい仕組みです。 重心バランスなどをコントロールするのにとても複雑な構造になっているため、ちょっとしたヒズミが生じただけでも不調の原因となりやすいです。

 腰の役割

「腰は体の要」と言われてるように、体の中で重要な役割を担っています。

1.体躯の支持/脊椎が上半身の重さを支え、骨盤を介して両足に伝えます。

2.運動の中心/前後左右の動きなど、脊椎全体としてかなりの運動機能があります。

3.脊髄という神経の束を保護/脊椎には脊髄という神経の束が入っていて、 末梢神経として体全体に伸びて運動や知覚を伝達しています。


大転子とは?


大転子とは、下半身の骨盤内に位置する股関節、大腿骨の外側の突起した出っ張り部分を大転子と呼びます。

「大転子」は膝や腰、下半身の腱と関節の動きと深く関係しています。

 大転子の役割

大転子は、大臀筋腱(お尻の筋肉の大腿骨側の腱)の間に、腱の滑りをよくする潤滑液に似た包みの袋があり、関節や腱の動きを助ける役割があります。 この一連の役割を担うのが大転子部滑液包と呼ばれるものです。 この大転子に歪みや出っ張りが生じると、下半身における腱や関節の動きを悪くする原因になるので、日ごろから適切なケアが大切になります。

オムニード®スターテップ®の
使い方・貼り方

腰に貼る場合

前かがみになりながら、腰の可動部を伸ばした状態で貼ってください。 本品の六角形をした中央部のはくり紙1をはがし、腰の中心に貼ります。位置を決めたら、はくり紙2をはがし貼ります。

次に、四角形をした周辺部のはくり紙3を1枚ずつはがしながら貼ります。
テープを上から抑えて肌に密着させてください。

大転子に貼る場合

立った姿勢でかかとを上げると動く丸い突出したところが大転子です。

座りながら、筋を伸ばした状態で貼ってください。

本品の六角形をした中央部のはくり紙1をはがし、大転子の中心に合わせて貼ります。位置を決めたらはくり紙2をはがし貼ります。

次に、四角形をした周辺部のはくり紙3を1枚ずつはがしながら貼ります。テープを上から抑えて密着させてください。

膝に貼る場合

座りながら膝を軽く曲げた状態にします。

本品の六角形をした中央部のはくり紙1をはがし、膝裏の中心に合わせて貼ります。位置を決めたら、はくり紙2をはがします。

次に四角形をした周辺部のはくり紙3を1枚ずつはがしながら、テープをのばさず貼ります。

テープを上から押さえて密着させます。テープをのばさず貼ることで膝関節の可動性を妨げずサポートすることができます。

ご使用上の注意
傷口、皮ふ炎のある方や粘着テープによるかぶれ、アレルギー症状のある方は、直接使用しないでください。初めてお使いの方は、医師にご相談されることをおすすめします。 本品を過度に引っ張って貼ると皮ふに持続的な緊張が加わり、皮膚障害の原因となることがあるので注意してください。 本品の使用中に、かゆみ、発赤、発疹などが現れた場合は、直ちに使用を中止し、医師に相談してください。 テープをはがす際には皮ふへの負担を考慮し、皮ふが持ち上がらないように指で押さえ、テープを折り返しながら、ゆっくりはがしてください。 高温、多湿、直射日光を避け、なるべく涼しい所に保管してください。 小児の手の届かない所に保管してください。

開発者紹介

柔道整復師・カイロプラクター
キネシオテーピング協会公認インストラクター
整骨・整体院ほほえみ院長
西本数孝先生

元高校球児で4児の父。スポーツ外傷や成長痛から幼小児・老人にも対応できる人気院の院長。新薬系の医薬品商社で12年勤務後、体調不良から35歳で脱サラ。そこからテーピング指導員、カイロプラクティック、柔道整復師と次々と資格を取り、現在まで12年間「患者様のためになること」だけを徹底的に研究・追及してきた臨床重視派。自院は2013年から健康保険に頼らない「自由診療のみ」で経営し、健康保険の取り扱いを辞退しながら成功している数少ない経営者。口コミサイトで常に上位にランクインする人気院の院長。自分のケガやアレルギー・体調不調などから、「患者様の気持ちが分かる」ので、「少しでも良くしてあげたい!」という気持ちで取り組んできた。

開業以来、患者様が少しでも笑顔を取り戻して欲しいという願いをこめて屋号には「ほほえみ」という名前を付けている。

開発のこだわりポイント

『全方向へ伸縮する素材』にこだわり商品開発をスタート

臨床で活躍するトレーナーや治療家の中で「全方向へ伸縮するテーピングがあればなぁ。」と思った経験があるかたはたくさん居ると思います。なぜなら、従来のテーピングは縦方向への伸縮率は人間の肌と同じかそれ以上になっているのに、横への伸縮率はお腹や太ももなど伸縮率の高い部位との比較では圧倒的に伸縮率が低く、時には剥がれる原因になったり、肌とテーピングの伸縮率の差から、肌の方に負担がかかり、テーピングと肌の間などに「かゆみ・かぶれ」を発生させる大きな原因になっていたからです。

かぶれ・かゆみを起こりにくくすることと、効果を出すことを両方達成すること

いくら効くテーピングでもかゆみ・かぶれが出ると使ってもらえない。 逆にいくら肌に優しく、かぶれ・かゆみが出なくても効かないと意味がない。 だから、その両立ができる素材選びから始め「全方向伸縮」という新しい素材との出会いがスターテープ開発の起点になりました。伸縮性は人間の肌以上で、肌とテーピングを貼ったところの伸縮率の違いから発生する、テーピング際の肌ストレスがほぼ無くなり、かぶれ・かゆみの問題をクリアしました。 接着する糊の量や面積も適正を保ったまま最小限にまで減らし、貼ったときの肌への負担も最小限になるよう工夫しました。

貼っていることさえ忘れる薄さと通気性で 汗をかいても重くならないことへのこだわり

臨床で使用していた本物の高価なキネシオロジーテープでも、真剣に競技に取り組むトップクラスの女性市民ランナーに「今から走るのに、このテープでは重い!もっと軽いテープは無いですか?」と言われたことがあり、「これで重いのか」とショックを受けたことがありました。その経験を活かし「軽量化・極薄化」にもチャレンジ。抜群の通気性で肌とテーピングの間に汗がたまる現象を抑えることに成功。かぶれ・かゆみの解消と同時に使用感レベルでの軽量化にも成功しました。

「素人でも貼れる手軽さ」「プロが貼って くれた以上の結果」両方を併せ持つ、 あなたに優しい本格テープに

どんなに良いテーピングでも、今までのように「プロが貼れば」とか「知識がある人が上手く貼らないと意味がない」というものでは、多くの苦しんでいるかたの役に立てない。そこで、老若男女「誰にでも貼れる」という最も大切なことに注目し、こだわりました。従来のテーピングであれば3枚か4枚のテーピングを用意して、それを慎重にクロスに貼っていく作業が必要でした。それを1枚のテーピングで「あっと言う間」に貼れるテーピングが完成したのです。「自分で貼ってもプロ級!素人が簡単に貼れる本格テーピング」ができました。

柔道整復師の資格を持つプロの先生からの推薦状

柔道整復師
坂巻接骨院 院長
坂巻庸隆先生

本来、わたくしは一般の方々が独学(本・ネットなど)で貼るテーピングには反対しております。怪我の状態や解剖学的な基礎知識がないままでの使用は効果を得られないのみならず、状態を悪化させることにもなり兼ねないからです。もちろん、こちらのテーピングに関しても怪我をしたばかりの時に貼ることはしてはいけません。怪我の状態を把握することが出来なければ意味のないものになります。しかし、怪我の予防・再発防止・パフォーマンスアップに関するような場面での貼付では現状、このテーピングでなら問題ないと思っております。また、然るべき方から指導を得てからなら怪我の状態によっては貼ることが出来る唯一のテーピングではないかとも思います。より効果を得るためにはある程度の知識は当然必要になりますが、スポーツをする際に簡単に貼っただけでも効果を実感出来得るテーピングです。それは競技を問わず、動きの中で特に使用するであろう部位の根元の大きい関節(体幹・肩・股関節・ひざ)に効果的です。使用するリスクがないことにより、効果を高める貼り方は継続して使用しながらでご自身が実感できる貼り方を見つけていく事も出来るテーピングであり、それもまた楽しみながら出来るでしょう。

柔道整復師
すがまた接骨院 院長
菅俣弘道先生

このスターテープを使うにあたり今までの一般的な伸縮テープの貼り方から離れなければなりません。一般的に伸縮テープはその張力を利用して、筋作用の補助、筋膜の調整、関節部の固定を目的としてきました。しかしこのスターテープは皮膚を持ち上げることに特化したテープなのです。 このテーピングの考え方は、私が以前アメリカでのトレーナー研修中のテーピング講習で教わった“Space Correction”という方法であり、痛み、炎症、腫脹、浮腫などに効果があるというものでした。とは言うものの私のテクニックでは、一般的な伸縮テープでは一方向性の伸縮効果しか期待できず、思うような効果を得ることが難しかったです。 しかし、このスターテープはただ貼るだけでいとも簡単に中心に向かって全方向から収縮がおきるため比較的容易に効果を得ることができました。また、他のテープとの相性もいいので、スターテープ単体での使用だけではなく他のテープとの併用も効果的でした。 ぜひ皆様もこの効果を体感してみてください。

スターテープ®使用者の声

・貼った部位:腰

・テープの素材が今までのテーピングにはありえないほど、伸縮性・なめらかな貼り心地が素晴らしいと感じた。実際に付けて走ると腰の筋肉のブレが安定する感じで、その分、背中の筋肉がスムーズに大きく使える感覚があるので、それによって脚が前に出やすく、ストライドが広くなる気がした。

62歳女性 M.K様

・貼った部位:腰

・1人でもテープが貼りやすい。1時間以上、走ると膝の外側が痛くなるが今回は出なかった。疲れもいつもより軽い気がした。

58歳男性 A.K様

・貼った部位:膝

・座骨神経痛で走ると足首、膝に負担がかかるのが不安でした。少しでも負担が少なくなるといいと思い、テーピングを膝に貼りました。痛みや疲労感が少なくいつもより楽にゴール出来たと思う。

43歳男性 T.S様

・貼った部位:腰(大転子)・膝

・もともと歩行・ランの際、着地時に股関節が外側にブレる癖があり、長距離を走ると股関節が痛くてどうしようもなくなるのですが、両大転子に貼った所、体重が片脚にかかってもしっかり支えることができたせいかストライドが広がり、結果ベストタイムの短縮となりました。股関節の痛みも全くありませんでした。

59歳女性 Y.K様

マラソン大会参加者84名へのスターテープ® サンプリングアンケート集計結果

スターテープ利用後に不安
(腰痛や膝の痛み)は、
改善・解決はされましたか?
またスターテープを
貼ってみたいと
思いますか?